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手のシミだけがほんとうに見えるシミ? [手のシミ]

顔のシミは鏡を通して見えるシミ。

本当の顔のシミを自分の目でリアルに見る
ことはできない。

でも手のシミだけはしっかり自分の目で見る
ことができる。

そのシミの変化も自分の目で見届けられる。

だからこそ!


2015/07/24の手のシミ画像 [手のシミ画像]

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かなり薄くなっています。

これからも紫外線ケアを頑張ります。

今外出時に愛用しているのがパフで付ける
UVパウダーファンデーション
    ↓
ミネラルUVファンデーション【VINTORTE】


紫外線から、肌を優しく守る
ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)で
SPF50+ PA++++のUVクリーム。
デリケートな肌もやさしくUVカットします。
ノンケミカルとは思えない滑らかさとうるお
い感で、白浮きしない乳液のような日焼け止
めクリーム。

人目につく手の甲にもやさしいつけ心地です
よ♪


アスタリフト、ビーグレン、サエルのUV下地クリームでシミ隠しと紫外線対策 [手のシミのための紫外線対策]

手のシミの紫外線対策としてUV下地クリーム、それも肌色の下地クリームは
シミ隠しにもなるし紫外線対策としても使えてとても便利です。

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アスタリフト ホワイト美白トライアル780円+税

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ビーグレン ヌーディーヴェール

手のシミ取り方.jpg
サエル

どの下地クリームも伸びが良くてさらっとしてベタベタしませんでした。
手は頻繁に使うパーツなのでさらっと使えるのは嬉しいです。

標高と紫外線 [手のシミのための紫外線対策]

気象庁ホームページより引用

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紫外線は、上空から地上に到達する間に、
空気分子やエーロゾルにより散乱され、
その強度は弱くなります。

標高が高いと、その地点から上空の大気の量
は少ないので、紫外線は散乱を受けにくくな
り、その地点で受ける紫外線は強くなります。

標高が高いと、大気を通過する際のオゾンに
よる吸収も少なくなり、紫外線は強くなりま
す。

一般的には、UVインデックスは
標高が1000m高くなると約10%増加する
とされています。

空気の綺麗な高原や登山など標高の高い場所
に出かける際には帽子、長袖、日焼け止めが
絶対欠かせないですね!

手袋必携です!

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