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ハイドロキノン入りクリーム [手のシミの取り方]

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シミにピンポイントでつけるビーグレンのホワイトクリーム。
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QuSomeホワイトクリーム1.9

伸びがとてもいいので結局手の甲全体に付けられます。
少量で伸びがいいので思った以上に長持ちします。

お試しできますよ♪
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シミ、色素沈着トライアルセット1,800円

ハイドロキノンは紫外線に弱いので夜のお手入れで使います。
日中使う場合は日焼け止めクリームを使ってください。
でも昼間使う方が無難ですね。


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目が日焼けすると肌も日焼けする [手のシミのための紫外線対策]

朝日新聞より抜粋
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肌は紫外線を直接浴びなくても目で受けるだけで日焼けするという実験結果を、
大阪市立大の研究チームがまとめた。
これまで日焼けは、皮膚が紫外線に反応してメラニン色素を作り、日があたった部分
だけが黒くなるとされていた。
チームは、美白には肌を覆うだけでは足りずサングラスも必要、とみている。
大阪市立大学医学部の井上正康教授(生化学)らは、マウスを3群に分け、
紫外線を1、あてない2、耳の皮膚だけにあてる 3、目だけにあてる-
の各群でメラニン色素のでき方を見た。
すると、3のマウスの耳にも、2と同じ量のメラニン色素ができていた。
3のマウスで、瞳孔を調節する三叉神経を切った場合は
1のマウスと同様、メラニン色素は1のマウスと同様、メラニン色素はできなかった。
チームは、目が紫外線を受けると、三叉神経を通じて下垂体に「体に悪い紫外線
が来たぞ」という情報が伝わり、下垂体が「メラニン色素を作れ」と指示して皮膚が
黒くなる、と見ている。
井上教授によると、紫外線は目に見えなくても角膜に細かな炎症を起こす。
この炎症の刺激を受けて、紫外線から身を守るため、全身の皮膚にメラニン色素を
作らせるようになっているらしい。

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紫外線が多い日はサングラスが必携ですね!

サングラスで注意が必要なのは濃い色のサングラスです。
色が濃いと目はしっかり物を見ようとして瞳孔を開きます。
開いた瞳孔には紫外線が多く入ってしまいます。
なので適度な濃さのUVサングラスがおすすめです。


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